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2009.11.06

『Wolverine Origins/ウルヴァリン・ゼロ』2010/01/22にBD先行、2010/02/03にDVD発売決定! ヒュー・ジャックマン

ヒュー・ジャックマンがプロデュースから関わり、1年半をかけて身体を作り上げたX-MENシリーズ・スピンオフ作品『Wolverine Origins/ウルヴァリン・ゼロ』のDVDとBDの日本版が2010年1月と2月に発売決定となりました!

まず先行で2010/01/22に発売されるのがBD(ブルーレイ)版。初回限定分はアウターケース付き!

【Tsutaya Online】【BD】ウルヴァリン X-MEN ZERO 初回生産限定キラーパッケージ仕様 [ブルーレイ初回限定盤]icon※ここでしか手に入らないというMARVEL社製 超限定カバーアートブック(非売品)」が付いてきます。(20%off)

こちらはアマゾン

◆収録内容
・Blu-ray1枚組
・本編約108分

◆特典映像
・伝説の始まり:ヒーロー誕生の物語
・もうひとつのエンディング&未公開シーン集(ギャヴィン・フッド監督による音声解説付き)
・予告編集
・“ウェポンX” ミュータント・ファイル
・チェイス・シーンの舞台裏

◆ブルーレイディスクだけの特典
・トリビア・トラック(約300)
・アルティメット・X-モード
⇒X-コネクト(PIP部分14:01)/X-プレビズ(PIP部分13:56)
・ウルヴァリンのルーツを探る:スタン・リー&レン・ウェイン

そして、2010/02/03に発売となるのが2枚組特別編のDVD。
【Twutaya Online】ウルヴァリン X-MEN ZERO <2枚組特別編> 初回生産限定 [初回限定盤]icon※ここでしか手に入らないというMARVEL社製 超限定カバーアートブック(非売品)」が付いてきます。(20%off)

こちらはアマゾン

◆収録内容
・DVD2枚組
・本編約108分

◆Disc1特典
・伝説の始まり:ヒーロー誕生の物語
・もうひとつのエンディング&未公開シーン集(ギャヴィン・フッド監督による音声解説付き)
・予告編集

◆Disc2特典
・“ウェポンX” ミュータント・ファイル
・チェイス・シーンの舞台裏

家族のことも考えて、身体に負担がかかる短期間のダイエットはやりたくないと、約1年半ほどをかけてトレーナーについて身体作りをしたヒュー。
ケダモノ(獣)モードのヒューは、盛り上がった筋肉の上にくっきり浮かび上がる血管が大迫力で、普段の陽気で紳士な雰囲気とは一転した「手負いの野獣」ウルヴァリンをリアルに造り上げていました。

シャッキーン!と飛び出た左右3本ずつの爪をひらめかせ、膝を曲げていつでも飛びかかれるポーズを取っている時のヒューは、まるで競泳選手のような見事な逆三角形のプロポーションでただただ感嘆するのみだったalex。

たまたまジャパンプレミア試写会が当たったので生ヒューを前から2列目で見たのですが、その時には「あの筋肉はどこへしまってるんだ!」と胸元をガバッと開けてバンバン叩いて確かめたくなるほどスリムで・・・
日本が舞台となる『ウルヴァリン2』の製作も決まっていることから、それほど筋肉は落としていないと思うのですが、なんでしょうね、あのありえなさ過ぎる姿は。

顔が小さいから?
手足がほんっとのほんとに長いから?
8頭身、いや8.5頭身くらいですよ。顔がちっちゃいのなんのって。
ひげもじゃんでランニングスタイルの本編中ではそこまでかの小ささは目立たない気もしますが(それでも脚は長い!)、スーツになったらまぁ・・・・(溜息)
ほんの短い時間でしたが、生ヒューを間近で見られたのは至福の時でしたlovely

そういえば感想を上げていなかったので、続きにてネタバレな感想を。

★★ネタバレ注意★★


試写会で1回、ジャパンプレミア試写会で1回、公開直前に届いたUS版BDで数回。ボーナスディスク付のX-MENトリロジーBD-BOXも買ってしまったこともあって、8月~9月はヒューヒューしてました(笑)

で、『Wolverine Origins/ウルヴァリン・ゼロ』本編の感想。
X-MENトリロジーで、その昔ウルヴァリンがその驚異的な治癒能力を生かして全身の骨格をアダマンチウムにしてしまったことは、『X-MEN2』で明らかになりましたが、今回はその前、なんでそんな手術を受けたんだよ?な部分の謎解きストーリーでした。

初めにお断りしておきますが、alexは原作を読んでませんので、映画シリーズだけの感想です。
時間が経ってしまったので、ところどころあやふやですm(__)m
既に公開されているので粗筋紹介はすっ飛ばして、いろいろ覚えているところと思ったことをば。

謎なのが、ヴィクターはなぜにあそこまでローガン(ウルヴァリン)に固執したのか、ということ。
たった2人の兄弟ですし、母親の浮気が公になるまでは、ローガンはリッチな医者の病弱な息子ということで、真実を知っていたヴィクターとしては歯がゆかったのかもしれません。
既に自分がミュータントで、特殊な爪をしていることに自覚があったヴィクターは、お前もオレと同類なんだよ、とローガンに言いたくてたまらなかったのかも。

実際、ヴィクターがローガンの父親(と思ってた人)を殺したことで、ローガンはパニックを起こし彼の左右3本ずつの爪が初めて日の目を見ることになるのですが、その後、ヴィクターは「オレ達は兄弟なんだから」ととにかくローガンを離したがらない。ナゼダ?!

ヴィクターだけが大切で、それ以外はなんとも思っていない獣なヴィクターに比べ、ローガンは人としての心が占める割合が大きいのか(人ですけどね、突然変異してるだけで)、殺戮と血しぶきを楽しむことはあんまり好きでなく、また、割と社交的でもあるように思えます(初期は)。

その圧倒的な治癒力、ズサッと出てくる骨の爪(この時はまだローガンの爪は骨が変化したようなもの)。
それを理解できたのは、ヴィクターしかいなかったからローガンはずっとヴィクターといたのでしょう。
頭や額に弾丸を受けても、衝撃でよろめくだけで死なないというのは、戦力としてはとてつもなく貴重ですが、気に入らなかったら敵味方関係なく爪磨ぎ板にしてしまうヴィクターというのは厄介なもので。

もしくは、ヴィクターはローガンがうらやましかったんでしょうかね。
爪が伸びるより、指の間から第2の爪が出てくる方がかっこいい?(いや、まさか・・・・笑)
何かとヴィクターはローガンが自分には勝てないということを誇示したがるような部分があります。オレの方が強いんだ、と。

実際、弟というポジションにいるからか、文字通り骨肉を抉る戦いを元々好まないからか、ローガンは何度ヴィクターと殴り合い・刺し合いをしても勝てません。ケイラのことで怒り狂ってる時でも、あっけなく放り投げられてしまう。
自分の優位性を感じさせてくれると同時に孤独を避けさせてくれるローガンは、ヴィクターにとっては大切なbaby boyだったのでしょうか。

そんなローガンが、殺し合い、それも無抵抗な人間を片っ端から肉塊に変えていくようなことはもうイヤだと言った時、ヴィクターの中では愛が同じ強さの怒り&憎しみに変わっちゃったんでしょうかね。
もしかしたら、潜在能力の高さで言えばローガンの方がヴィクターよりも強いことをヴィクターは勘のようなもので気づいていたんでしょうか。
実際、ヴィクターにはアダマンチウム移植手術が出来ない、ヴィクターはきっと耐えられないとストライカーに指摘されてしまいますし。

けだものだもの。なヴィクターと袂を分かったローガン。カナダの山奥でかわいい奥さんときこり業の日々(笑)
もしこの時既にアダマンチウムの爪を持っていたら・・・・きっとチェーンソーはカモフラージュに終わったに違いない(爆)
でも、チェーンソーでガガガガガッとやったにしては、木の切り口がスパーンとキレイになりすぎてて不信を買ったかな。

ローガンはさらにとてつもなくいい鼻も持ってるんでしたね。ヒク、と鼻が動いて何かの匂いを捕らえるや、猛ダッシュをかますローガン。あっけに取られる同僚。
ローガンのマークが3本爪の痕なら、ヴィクターは4本・・・・でしたっけ?(後で見直そう)
分かる人に(ローガン)には分かる、「ヴィクター様の登場だぜ」なマーク。

ヴィクター、爪で金属を擦るのはやめてくれ。ゾワッとするから。
でもって、擦った金属が切れてるのは一体・・・・ヴィクターの爪って骨の一種だとしても相当鋭いんですね(xx;
ってか、、、、あのヴィクターの爪って、一度出してもまた引っ込められるんですかね(汗)ローガンのは作り状収まるところがあるので戻っていくのは分かるんですが、ヴィクターって・・・?出たら出っ放しじゃ、生活できないか、はは。

にやりにやりと獲物を前にした笑みを浮かべるヴィクターの脳裏には、怒髪天を突く勢いで怒るであろうローガンの姿が浮かんでたのでしょうか。殴り合いでしか愛を確かめられんのか、君は。(そーいう問題か?)

ケイラを奪われたローガンが選んだ道。
それは、人であることをやめて獣になること。
あなたは人間だ、といい続けてくれた彼女を奪われて、ローガンは押さえ続けてきた獣の側面を解放することを決意。
名前を、ウルヴァリンと変えて。
もう二度と戻れない世界に行ってしまい、恋しくて毎夜恋人の名を呼ぶ月の精に自分を重ねて。

そしてあの有名な水タンクの中で全身の骨格にアダマンチウムを注入して固定化する手術を受けるわけですが、あの撮影、全裸で飛び出してくるためパパラッチ達が待ち構えていて大変だったそうです(by ジャパンプレミア試写会のインタビューより)。
一応、フロントがクリアになるような映り方はせず、バック~サイドくらいのすっぽんぽんシーンとなっていますが、パパラッチにすれば美味しすぎるネタですよねー。
俳優は大変だ。

アダマンチウム骨格&爪になった直後のウルヴァリンはまだその切れ味の良さに慣れておらず、洗面台をスパーンと両断してしまったりしておろおろしてます。何度観てもあのシーンは笑いが堪えられない。
ぎょっとしつつも、そこに置いておいてくれ、と頑張ってスルーを目指す老夫婦と、決まり悪げなウルヴァリンが面白すぎ。ところどころにこういうコミカルシーンが入っていて、緩急があるのがいいです。

そのうち、爪の使い方を覚えたウルヴァリンは、マッチ代わりに使ったりもするのですが・・・
あの、摩擦で火花を起こすシーン。
かっこよかったです~~~。
ヘリから流れ出た燃料に点火して、大爆発を背に振り向くことなく前を向いて歩き続けるウルヴァリン。
それにしても、ナイフ要らずでいいですね(笑) 時にナイフに、時に缶切りに、時にコルク抜きに・・・便利な生体アイテムだ。

最初の方で思ったんですが・・・エージェント・ゼロの動きって、なんかガン・カタ入ってるよ~。
2丁拳銃にあのポーズ。『リベリオン』が脳裏をよぎったのはalexだけですかね^^;

ガンビット。ちょっとかっこいいですよ。
性格がウルヴァリンと被るので、ファンからは登場を望まれながらもトリロジーでは出てこなかったらしいキャラ。
確かに被るかも(笑) でも、ウルヴァリンとガンビットのやり取り、かなり好きです。
2人もスレててヒネてるけど、だからこそなんか面白い(笑)
今後も出てきて欲しいんですけれど・・・・

ヴィクターとローガンの違いは、理由なく人を殺すことに快感を覚えるか覚えないか、というところもあるように思います。
前者がヴィクター、後者がローガン。
ローガン/ウルヴァリンは、敵とみなした相手には容赦なく冷酷になりますが、直接手を下す必要まではないと判断したら手を引いてしまう。
ヴィクターは常にケダモノモードでローガン以外のものは切り裂く。(ローガンにも手は出すものの、殺す気は皆無。結局構ってほしいんかいっ!)

「お前を殺すのはオレだ」って、宿命のライバルに向けられる台詞ですけど、根底には基本的に殺す気はない場合が多いような。
事情が許さず、手をかけなきゃいけないこともありますけどね。
ヴィクターもそうで、ローガンがウェポンXIとのタイマンで劣勢になったら加勢にいそいそとやってくる(笑)
そういえば、ヴィクターはどこに消えたんだろう。
トリロジーの1作目にセイバートゥースが出てきてますが、力だけで頭の弱いキャラとして描かれていたので、あれがヴィクターの成れの果てだとは思いたくないです。
トリロジーとスピンオフは別物?

ケイラの裏切りに相当ショックを受けたローガンなれど、彼女の悲鳴を無視することは出来ず、また彼女が妹を人質に取られていたことが真実であることが分かったら即、ケイラを許したあたり、懐が深いというか、ベタ惚れというか(^^;
そんなにも愛した人なのに、最後があれってのはちょい悲しかった。
報われないなぁ、ケイラ。
でも、ローガンに愛を教え、ウルヴァリンとなった後も愛を思い出させたことはいい仕事をしたと思います。
と言ってもケイラを忘れちゃったウルヴァリン、その後日本etcで女性遍歴を重ねるようですが・・・・

『ウルヴァリン2』は日本で、とのことですが・・・。
嬉しく思う反面、不安の方が大きいです、正直。
特殊な設定がない「日本」でも、ハリウッドの手にかかれば「ゲイシャ・フジヤマ」になっちゃうのに、『ウルヴァリン2』でウルヴァリンが愛する女性として出てくる人って893絡みとのことなので、これはもう・・・・なんちゃってNIPPONになること確定?

先日、FOXドラマ『BONES/ボーンズ シーズン4』のBDを観ていまして、その中で日本人被害者&日本人刑事&アニメ系が絡むエピソードがありました。
アニメ系が土台になってる以上、細部は突っ込む気も起きないくらい「あぁ、NIPPONってそーいうイメージなのねぇ~」と笑って流せたんですが、脚本もスタッフもなーんにもリサーチしてないよなぁ~と失笑したシーンが1つ。
ラスト、事件が解決して被害者の兄がジェファソニアンで静かに線香を手向けるところ。妹の冥福を祈る兄は、線香に火をつけて、大きく息を吸い込んでフーッと。
おいおいおい、バースデーケーキのキャンドルかよっ!
仏壇の前じゃなかったんでそこまで気にしなくていいかもしれませんが、「お線香の火は吹き消しちゃダメです」が当たり前の人間からすると「うげっ」と思ってしまうところだったり。
もちろん、ドラマ中に出てきた日本も、「終戦直後か?」と思いましたが(例えあれが新橋の立ち飲み屋街だっとしても、違和感ありあり)。

そんなこんなな「ゲイシャ・フジヤマ」イメージがエンターテインメントではいまだに日本の象徴として使われている空気満々の中、ヤクザですよ、ジャパニーズ・マフィア。
日本刀がキラリキラリと舞うんだろうなぁ~「Kill Bill」のように(遠い目)

ヒューは着流しですか?(いつの時代だいつのっ)
単品でなら見てみたいけど・・・特注の着物だなw
原作のウルヴァリンはサイズ的にはかなり小さいらしいので、日本人社会でいても目立たなかったかもしれませんが、ヒューのウルヴァリンは大男ですので、周りを180cm以上のアジアン系アメリカ人などで固めないと浮きまくることを保証。
どーせ、運命の女性も日本人女優じゃないんでしょうしね(苦笑)

と、次を考えれば考えるほどブルーになってきてしまって、「ニホンデオーディションシマス」なーんてリップサービスも、「いや、いらんよ」と遠慮したくなったのを今更ながらに思い出してしまった。

最後はちょっと脇道に逸れましたが、首をぶった切っても生きてらした武器Mo.11のお方、どう絡んでくるんでしょう?という大きな疑問を忘れず書いて、感想を終わり!

なんか途中からネタに走っちゃって・・・まともな感想が読みたかった方が、もしもいらっしゃったらスミマセンm(__)m

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